SPRACHCAFFE (シュプラッハカフェ)担当者様 ご来社

【シュプラッハカフェについて】 アウトプットメインの学校(スピーキング重視)で、学校名である「シュプラッハ」はドイツ語で「言葉、話す」という意味でCAFFEはカフェで友達などと話すようにアットホームな学校を作りたいからCAFFEとつけたそうです。
ドイツ発ドイツ人の兄弟が代表 フランクフルトが最初の学校として建てられました。
アメリカに4校舎(ニューヨーク、ボストン、ロスのトーランス、オレンジカウンティ)
【学校の雰囲気】
生徒さんの人数が通年80~100人程度(夏休みなどを利用していく時期は200人)で、スタッフが生徒の名前覚えてくれるような、アットホーム感のあふれる学校です。
ロサンゼルス内にあるオレンジカウンティ校舎、トーレンス校舎の校長先生は日本在住歴が長いのだとか。
【授業について】
Aブロックの授業(9:00-10:30)では4つのスキルを均等に伸ばしていきます。
Bブロックの授業(10:45-12:15)ではAブロックで習った事を使いスピーキングを伸ばします。(ニュース記事を読んでディスカッションをしたり自分の意見を発表しスピーキング力を伸ばします)

一般英語で12週間で1タームで授業が展開されており、おすすめ入学日は4週間に一度となっておりますが、もちろん毎週月曜日の入学も可能です。
タームの終わる前週の金曜日に個別カウンセリングがあり担当するのは午前の授業で担当している先生がカウンセリングをするそうでここで英語の伸びなどについて相談ができます。
また毎週ミニテストがあり、テスト結果は通知表が渡されますので、ご自身の伸びを毎週確認できます。
【コースについて】
・学生ビザ(F-1)なしの場合→スタンダードコース週20レッスン×45分

・学生ビザ(F-1)ありの場合→インテンシブコース (選択授業あり)週30レッスン×45分

・スーパーインテンシブは週40レッスン×45分 午後4時まで授業(選択授業あり)

★プロモーションでエージェントを通してお申込みいただくと、5週間で1週間無料(パートタイムは適応外)

【滞在先について】
基本ホームステイ手配をしています。 ニューヨーク、ロサンゼルス校ともにレジデンス、学生寮の手配も可能ですが週600ドルかかるので、ホームステイをオススメしています。
日本人の方の英語の大きな弱点として読み書きができても瞬発力を要する会話の部分は苦手があります。
スピーキング力を伸ばしたい方はぜひご留学をご検討ください!