SEVIS費用を支払い対象者は?

基本的にアメリカに留学に行く方は支払対象者となります。

2004年9月1日以降発行されたI-20やDS-2019を使い、F-1、J-1、M-1ビザを申請する人、またはプログラムのスポンサーや第三者が支払うことも可能です。