アメリカ留学の際の学生寮参考費用

学生寮 1人部屋
期間 料金
1週間 $300
2週間 $550
3週間 $800
4週間 $950
5週間 $1,190
6週間 $1,430
7週間 $1,670
8週間 $1,900
9週間 $2,140
10週間 $2,380
11週間 $2,620
12週間 $2,750
学生寮 ルームシェア
期間 料金
1週間 $210
2週間 $420
3週間 $630
4週間 $750
5週間 $938
6週間 $1,126
7週間 $1,314
8週間 $1,500
9週間 $1,688
10週間 $1,876
11週間 $2,064
12週間 $2,250

アメリカ留学の海外留学保険の参考費用

平均的な海外留学保険の費用

あくまで参考費用になります、保障内容や掛け金については、ラララ・アメリカにお問い合わせください。

内容 料金
留学保険 1か月 13,930円
留学保険 2か月 22,800円
留学保険 3か月 23,180円
留学保険 4か月 38,490円
留学保険 5か月 51,160円
留学保険 6か月 59,530円
留学保険 7か月 70,760円
留学保険 8か月 82,390円
留学保険 9か月 93,760円
留学保険 10か月 105,310円
留学保険 11か月 116,860円
留学保険 12か月 125,950円
安めの海外旅行保険費用

あくまで参考費用になります、保障内容や掛け金については、ラララ・アメリカにお問い合わせください。

内容 料金
留学保険 6か月 42,570円
留学保険 7か月 50,730円
留学保険 8か月 58,930円
留学保険 9か月 67,350円
留学保険 10か月 75,610円
留学保険 11か月 83,560円
留学保険 12か月 91840円

アメリカで観光ビザで滞在する際の参考費用

パスーポート申請費用

各種有効期間別のパスポートの申請費用です。

内容 料金
10年間有効(20歳以上) 16,000円
5年間有効(12歳以上) 11,000円
5年間有効(12歳未満) 6,000円
航空券 日本⇔アメリカ

航空会社や券種、行き先になる都市や時期によって金額は異なります。

内容 料金
航空運賃(片道) + 税金その他 60,000円
航空運賃(往復) + 税金その他 90,000円
ビザ申請代金

ビザ申請代金は、都度変更になります。ご注意ください。

内容 料金
観光ビザ申請費用 $14
学校の授業料

学校、コース、その他割引などにより異なります。学校費用に関しての詳細は、学校参考費用ページでご確認下さい。

内容 料金
授業料 $200/週
滞在費用(家賃)

ホームステイは、一般的には食事(朝、夕)込みのプランが多いです。 シェアハウスは、一般的には食事はついていません。

内容 料金
ホームステイ滞在費用 $240/週
学生寮滞在費用(1人部屋-郊外タイプ) $160/週
学生寮滞在費用(2人部屋-郊外タイプ) $110/週
学生寮滞在費用(2人部屋-市内タイプ) $160/週
留学保険 1年

掛け金や保障により金額は大幅に異なりますので注意して下さい。

内容 料金
留学保険 1カ月 13,930円
留学保険 2カ月 22,800円
留学保険 3カ月 28,180円
食費

自炊の回数や、外食の回数により異なるので注意してください。

内容 料金
一般的な食費 $80/週

アメリカで学生ビザで滞在する際のの参考費用

パスーポート申請費用

各種有効期間別のパスポートの申請費用です。

内容 料金
10年間有効(20歳以上) 16,000円
5年間有効(12歳以上) 11,000円
5年間有効(12歳未満) 6,000円
航空券 日本⇔アメリカ

航空会社や券種、行き先になる都市や時期によって金額は異なります。

内容 料金
航空運賃(片道) + 税金その他 60,000円
航空運賃(往復) + 税金その他 90,000円
ビザ申請代金

ビザ申請代金は、都度変更になります。ご注意ください。

内容 料金
学生ビザ申請費用 $160
学校の授業料

学校、コース、その他割引などにより異なります。学校費用に関しての詳細は、学校参考費用ページでご確認下さい。

内容 料金
授業料 $200/週
滞在費用(家賃)

ホームステイは、一般的には食事(朝、夕)込みのプランが多いです。 シェアハウスは、一般的には食事はついていません。

内容 料金
ホームステイ滞在費用 $240/週
学生寮滞在費用(1人部屋-郊外タイプ) $160/週
学生寮滞在費用(2人部屋-郊外タイプ) $110/週
学生寮滞在費用(2人部屋-市内タイプ) $160/週
留学保険 1年

掛け金や保障により金額は大幅に異なりますので注意して下さい。

内容 料金
留学保険 6カ月 43,000円
留学保険 9カ月 68,000円
留学保険 1年 92,000円
食費

自炊の回数や、外食の回数により異なるので注意してください。

内容 料金
一般的な食費 $80/週

アメリカ留学の生活費用見積もり

ラララ・アメリカだからできる参考費用計算は、留学全体の費用から、現地マクドナルドの値段まで! 幅広い参考費用をご用意していますっ!
利用になりたい方は、それぞれの費用画面から計算を行って下さい。

生活費用見積もりページ

観光ビザで滞在の参考費用
観光ビザでアメリカに滞在の方の為の、参考費用です。期間は3か月以内です。

 

学生ビザで滞在の参考費用
学生ビザでアメリカに滞在の方の為の、参考費用です。期間は学校で就学する期間になります。

 

アメリカ学生寮滞在費用
アメリカ学生寮滞在費用

 

アメリカ携帯電話利用の参考費用
アメリカ携帯電話利用の料金プランの参考費用です。

 

海外留学保険
海外留学保険について、 1か月から12か月(1年)の参考費用です。

留学計画について

ラララ・アメリカでは、もっと留学を近くする、留学に聞きやすい環境を整える為にあらゆる情報提供・サポートを無料で行う留学エージェントです。

現地からの情報を元に留学の行動計画から入国までどのようなステップで進めるか、細かくサポートします。

1年前から半年前

1. 情報収集・留学のプラン作成

メールまたは、お電話にてカウンセリングを行います。現地の情報を無料で提供します。

各種語学学校・専門学校、大学の使用を送付します。

2.学校の選択

各種学校の入学手続きを無料で行います。また学校の入学初日オリエンテーションや行動についてのご案内を行います。

・観光ビザの申請
観光ビザでの入国のご予定の方は、ビザの申請をご案内します。

・パスポートの申請
パスポートをお持ちでない方は申請してください。お持ちの方は滞在予定期間内のパスポートの有効期限をチェックしましょう

5か月前

3.学校の申込み

学校を決定し、入学、コース期間などを決定し、申込みを行います。

学校の授業料は、もちろん現地の正規料金に基づき行いますので、ご安心ください。

割引適用学校には割引が適用されます。

4.滞在の申込み

滞在形態を決定します。

主にホームステイ、学生寮、格安ホテルなどがございます。

高校までの出迎えのオプションもつけるかどうか決めて頂きます。

4か月前

5.ご請求書の確認、お支払

学校、滞在先などからの正式な請求書が発行され、ご確認頂きます。

ラララ・アメリカでは、学校からの公式請求書を確認してからの入金となりますのでご安心ください。

学生ビザの申請
学生ビザで入国のご予定の方は、ビザの申請をご案内します。

3か月前

6.航空券の購入

ラララ・アメリカでは、最適な航空券を比較検討頂くため、ご要望にお応えできるような航空券情報サービスを提供しています。

強制的に航空券の購入を促したりはしてませんのでご安心ください。

7.留学保険の加入

幅広い留学保険の取り扱いで、予算や、利用用途によって保険会社の選定が行えるようご案内します。

強制的に保険の契約を促したりはしませんのでご安心ください。

1か月前

8.滞在情報の最終確認

ホームステイであれば、ホストファミリーの住所、学生寮であれば学生寮の住所などが決定し、ご案内します。

ラララ・アメリカでは、アメリカ全州に渡りサービスを展開しております。

9.空港出迎え、その他最終確認

空港お出迎えをオプションで付けている方は、航空券購入後、入国便の詳細をお伝えください。

空港出迎えの手配を行います。

10.学校初日についての最終確認

学校の初日、入学日の持ち物や集合時間、学校の受付け場所など、最終確認を行います。

2週間前

11.準備物、持ち物の最終確認

準備の最終チェックです。準備物チェックリストもお渡しします。

忘れ物はないか、やり残しはないか、最終確認を行います。

出来る限り早めに最終確認をし、余裕を持って、渡航にのぞんでください。

入国

12.アメリカ入国!

留学スタート!

学校の手続き

1.学校の入学手続きについて

学校の手続きは基本的に学校の申込用紙に受けたい授業を記入します。

そして、もしホームステイや学生寮などの申し込みをされる場合は学校申し込みと同時に進めていきます。

その後学校側から学校の授業料や滞在費用などを含めた請求書が送られてきます。

lalala usa は一切無駄な追加料金を上乗せすることなくお客様に学校から送られてきた請求書をお客様に提示します。

そして、お金を学校に振り込めば学校の手続きは終了です。

2.ビザ申請の仕方

lalala usa ではインターンシップと語学留学を目的とした留学生のビザサポートさせていただきます。

★そもそもvisaって何??

visa とはアメリカに入国を許可してもらうために必要なもので入国の際は必ず事前visa申請をしなければなりません。

このビザは滞在目的によって申請書類手続きまで異なってきます。

★f1 visa(学生ビザ)

留学される方でf1 visaをされる方は多いと思います。

f1 visaは学生ビザ呼ばれ学校などに通ってアメリカで教育を受ける場合に必要なビザになっています。

【学生ビザ申請に当たって必要書類】

・i-20

アメリカの語学学校から送られてきたi-20に著名(英語または日本語で)をして提出ください。

・パスポート

有効期限がきれていない現在有効であるパスポート。過去10年間に所持していたパスポート

・カラー写真

背景は白の縦横5cmのカラー写真を用意してください。

・ビザ申請書作成(ds-160)

ビザ申請書はオンラインで作成して送信します。

こちらは英語での案内(一部日本語翻訳)と記入となっておりますので申請する場合,わが社で代理作成もさせ ていただきます。

ビザ申請書を送信しますと個人情報が入ったバーコードを発行されますので、アメリカ大使館での面接の際、お持ちください。

・ビザ申請代の支払い

140ドルをビザ申請料としてアメリカに払わなければなりません。

申請料は円でペイイージatmで支払った後、領収書を面接の際に提出します。

*ビザ申請代はいかなる場合でも返金されませんのでご注意ください。

・返信用レターパック500

ビザは面接を受けた日に発行されません。

大使館からビザを張り付けたパスポートや書類などを送るためにレターパック500という封筒を購入して面接時に提 出する必要があります。

レターパック500は郵便局で入手可能みたいです。

ビザの面接後、約2週間程度でビザが届く場合が多いです。

・sevise支払い確認書

ビザ申請料金以外にsevise費用をビザ申請の前に支払わなければなりません。支払い後確認書を提出します。

・財政証明書

基本的に学生ビザで働くことはできません(例外は除く)。

なので、残高証明(英文)など留学費用をカバーできるだけの証明書を提出する必要があります。

*学校申請で使っていただいた残高証明書で結構だと思います。

・成績証明書

最終学歴の最後の3年分を英文で学校で作成してもらい面接で提出してください。

・裁判記録または警察証明 (犯罪歴、逮捕歴がある場合)

過去に犯罪や逮捕されたことがある方は判決罰条か拘禁記録のコピーを英訳で提出してください。

日本の警察証明はアメリカ大使館からの手紙で入手可能みたいです。

ほとんどの人が必要ないと思います。

・クリアファイル
文房具屋さんで売られている通常のa4サイズのクリアファイルをご用意ください。

このクリアファイルに

・パスポート
・ds-160の書類
・その他の書類 

の順番にクリアファイルにはさみ提出ください。

これらを用意出来ましたら、後は大使館で面接を受けるためのオンライン予約で面接日を決め面接に行くだけ。

★j1 visa(国際訪問者ビザ)

このビザはインターンシップなどを目的とした人に申請が必要です。

申請に必要な書類は上記で説明した学生ビザの書類に加えds-2019が必要です。

ds-2019とは企業などのスポンサーによって発行せれてインターンシップ生の許可をすることをアメリカ大使館に示すものです。

DS-160について

DS-160について詳しい説明は下記をご覧ください。

①DS-160とは

学生ビザ申請に必要な書類であり申請者の写真が載っている書類の事です。

DS160に電子署名することで、そこに含まれるすべての情報が事実に相違ないことを申請者が証明したとみなされます。

オンライン上での申請書で、米国大使館・領事館で非移民ビザを申請する全ての申請者(子供も含む)が必要なるものです。

②いつ必要なのか?

アメリカ大使館にてビザ取得のための、面接を受ける際に必要になります。

面接を受ける前に、印刷をして用意をし、面接を予約するには、DS-160確認ページのバーコード番号が必要になります。

③作るのにどれくらいかかるの?

インターネット上で、早い方で30分程度、通常は1時間~1時間半かかるといわれています。

アメリカ大使館が入力方法などの動画や案内を行っているので、それを見ると少し時間がかかります。

ラララ・アメリカでも入力についてやビザ申請の全体の流れの案内などは行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

手間と時間のかかる作業なのでDS-160の作成時は、こまめに保存をすることをオススメします。

DS-160作成時に右上に出ているIDをメモしておくことで途中まで作成して保存しておいたDS-160を呼び出し編集する事が可能です。

④申請書に記載するのに必要なもの

・パスポート
・直近5回までの渡米歴
・I-20の内容(SEVIS番号など)
・申込者が映っているデジタル写真(証明写真のような画像:カラー)
・旅行日程 (すでに渡航予定が決まっている場合、決まっていない場合は)
・各種情報

※職場の情報、両親の名前などの情報、など聞かれる内容は異なる場合があるので、実際の申請時には他情報も必要になってくる場合があります。

⑤作成時の注意点

・事実を誤って伝えた場合は、米国への入国不適格とみなされる場合があります。

答えた質問に嘘がないか、すべての質問にきちんと答えているか、もう一度ご確認ください。

一度作成を完了させてしまうと途中からの編集や訂正ができなくなり、その場合は1からやり直しです。

⑥DS-160申請書作成後 

確認ページを印刷して他の書類と共に面接日にお持ちください。

アメリカ航空券について

アメリカ航空券についての情報は下記をご覧ください。

アメリカ航空券について

アメリカ行の航空券ですが、世界一就航数が多いため、すべての紹介はできませんが、主要航空会社の航空券などのご紹介を行います。

アメリカ就航している主要航空会社

・デルタ航空:Delta Air Lines, Inc

アメリカン航空・ユナイテッド航空につづく世界で3番目の航空会社です。

デルタ航空は安全性でも有名でパイロットの技術についても有名です。

航空会社の連合、スカイチームグループの中でもメインの存在です。

・全日本空輸:ANA(All Nippon Airways Co., Ltd.)

日本を代表する航空会社の1つ。国内乗客数は最大規模です。

航空会社の格付けでも実質、最高ランクの認定を受けているANAは品質で有名です。

最新式のボーイング787を導入しています。

所要時間

※航空会社によって大幅に異なります。

ロサンゼルス・サンフランシスコ行 →10時間程度
ニューヨーク・マイアミ・ボストン・シカゴ行 →13時間程度

アメリカ東海岸と西海岸の都市へ行く場合の、航空券の金額の差

東海岸と西海岸では、出発時期によって異なります。

一般的には、7月中旬から8月中旬が高くなる傾向があります。

10月から11月にかけては比較的安くなる傾向がある。12月に向けてはやはり高くなりそうです。

曜日別にみると、アメリカの場合、土曜日出発が比較的金額が高い傾向にあります。

週半ばの平日は比較的安く購入できるかもしれません。

※空席状況により異なりますので、チケットは早めに抑えたほうがいいですね。

航空券についてさらにお知りになりたい場合は下記フォームからご相談を承っております。