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アメリカ留学の費用はいくら?1ヶ月・3ヶ月・半年・1年の総額と内訳【2026年版】

ヤシの木とロサンゼルスのダウンタウン
2026年版アメリカ留学の費用
期間別の総額と内訳

最終更新日:2026年10月

Q. アメリカ留学の費用はいくら?

語学留学の総額の目安は、1ヶ月74〜105万円・3ヶ月170〜250万円・半年321〜477万円・1年598〜909万円です(授業料・生活費・医療保険・航空券・ビザ申請料の合計)。費用の大半は授業料と生活費で、授業料はラララの特別価格で週US$209〜420、生活費は医療保険込みで月US$2,100〜2,800が目安です。円安の影響が大きいため、円での総額は為替レートに合わせて自動で計算しています。

1ヶ月74〜105万円夏休み・春休みの短期
3ヶ月170〜250万円ESTA(ビザなし)で行ける目安
半年321〜477万円学生ビザ(F-1)が必要
1年598〜909万円大学進学の準備にも

※ 円換算は為替レートに合わせて自動で更新しています(2026年10月時点は1US$=約159円)。語学学校にフルタイムで通う場合の目安です。

1年で598万円は高い? 数字の見方

  • この記事は「全部込み」の総額です。授業料と住まいだけで計算すると、1年 約378万円〜(最安の学校+学生寮の4人部屋)。他社サイトの金額は、医療保険・食費・航空券・ビザを含まないことが多いので、比べるときは条件をそろえてください。
  • 高くなっている一番の理由は円安です。同じ内容でも、1US$=110円の頃なら約415万円でした。
  • 下限はラララで扱う学校の実際の料金で組んでいます。授業料は週US$209(MLIの37週以上の料金)、住まいは学生寮や郊外のシェアハウスです。

アメリカ留学は、授業料・家賃・医療費が高く、さらに円安の影響で、英語圏の中でも費用が高い留学先です。その一方で、学校や都市、住まいの選び方で総額は大きく変わります。この記事では、ラララアメリカで扱っている語学学校の実際の授業料と、学校周辺の家賃の募集データをもとに、期間別の総額と内訳、費用を抑える方法までをまとめました。

アメリカ留学の費用は3つで決まる

期間とビザ

授業料と生活費は期間に比例して増えます。12週を超える留学や週18時間以上の授業は学生ビザ(F-1)が必要で、申請費用もかかります。

学校とコース

授業料は学校とコースで週US$209〜420ほど。1年なら学校選びだけで100万円以上の差が出ます。

都市と住まい

家賃はロサンゼルス・ニューヨーク・サンフランシスコが高く、シアトルやサンディエゴ、郊外は安め。

期間別の費用|1ヶ月・3ヶ月・半年・1年

語学学校にフルタイムで通う場合の総額です。下限は授業料が手ごろな学校+郊外の住まい、上限は大手校+学校の近くの住まいを想定した目安です。

授業料生活費(医療保険込み)航空券入学金・教材費・ビザ

1ヶ月4週間・ESTAで渡航

74〜105万円

US$4,654〜US$6,620

期間が短いため、航空券が総額の2割以上を占めます。授業料 約20〜27万円、生活費 約33〜44万円。

3ヶ月12週間・ESTAで渡航(週18時間未満の授業)

170〜250万円

US$10,730〜US$15,780

1ヶ月あたり約57〜83万円。授業料 約47〜80万円、生活費 約100〜133万円。

半年24週間・学生ビザ(F-1)

321〜477万円

US$20,260〜US$30,120

1ヶ月あたり約54〜80万円。授業料 約86〜160万円、生活費 約200〜266万円。

1年48週間・学生ビザ(F-1)

598〜909万円

US$37,720〜US$57,340

1ヶ月あたり約50〜76万円。授業料 約159〜320万円、生活費 約399〜533万円。

期間別の内訳を表で見る(2週間・2ヶ月も含む)
期間授業料入学金・教材費生活費航空券ビザ合計
2週間
2週
632〜840200〜3001,050〜1,4001,000〜1,700402,922〜4,280
46〜68万円
1ヶ月
4週
1,264〜1,680250〜4002,100〜2,8001,000〜1,700404,654〜6,620
74〜105万円
2ヶ月
8週
1,992〜3,360350〜5004,200〜5,6001,000〜1,700407,582〜11,200
120〜178万円
3ヶ月
12週
2,988〜5,040400〜6006,300〜8,4001,000〜1,7004010,728〜15,780
170〜250万円
半年
24週
5,424〜10,080700〜1,00012,600〜16,8001,000〜1,70053520,259〜30,115
321〜477万円
1年
48週
10,032〜20,160950〜1,35025,200〜33,6001,000〜1,70053537,717〜57,345
598〜909万円

※ 金額の単位はUS$(米ドル)。表は横にスクロールできます。授業料 週US$209〜420、生活費(医療保険込み)月US$2,100〜2,800、往復航空券 US$1,000〜1,700で計算。ビザは12週までがESTA(US$40)、半年・1年は学生ビザ申請料US$185+SEVIS費US$350です。

3ヶ月・半年の内訳や住まい別の生活費、ESTAと学生ビザの違いは、アメリカ留学3ヶ月・半年の費用で詳しく解説しています。

留学費用シミュレーター

学校・期間・住まいを選ぶと、総額の目安を計算します。授業料は各校ページの最新のラララ特別価格(F-1ビザ対応のフルタイムコース)を、円換算は最新の為替レートを使います。

総額の目安

—万円

 

    ※ 生活費は医療保険(月US$220)込みで、ホームステイ月US$2,560、シェアハウス(学校の近く)月US$2,550、郊外月US$2,150、学生寮(4人部屋・食事なし)月US$1,980+手配料・送迎US$400、一人暮らし月US$3,680(アメリカの物価と生活費の試算)。往復航空券US$1,350、入学金・I-20発行費・教材費、12週以下はESTA(US$40)、それより長い場合は学生ビザ(US$535)で計算した目安です。正確な金額は無料のお見積もりでご案内します。

    費用の目安を自分の条件で知りたい方へ:学校・都市・期間を決めれば、総額はかなり正確に出せます。ラララアメリカでは無料のお見積もりで、最新の特別価格と為替を反映した金額をご案内しています。

    アメリカ留学1年の費用|内訳と1ヶ月あたりの目安

    語学学校に1年(48週)フルタイムで通う場合の総額は598〜909万円(US$37,720〜US$57,340)です。1ヶ月あたりにすると約50〜76万円。費用の6〜7割を占めるのは家賃を含む生活費で、次に大きいのが授業料です。

    アメリカ留学1年の費用の内訳(2つのケース)

    費用を抑えた場合US$37,717
    大手校+学校の近くに住む場合US$57,345
    授業料入学金・教材費生活費(家賃・食費・医療保険)航空券ビザ

    ※ 授業料はラララで人気の語学学校のラララ特別価格、生活費は家賃込みで月US$2,100〜2,800として計算。上の「期間別の費用」と同じ前提です。

    項目1年の目安計算の前提
    授業料US$10,032〜20,160週US$209〜420 × 48週学校とコースで差が大きい
    入学金・教材費US$950〜1,350入学金と1年分の教材費
    生活費US$25,200〜33,600月US$2,100〜2,800 × 12ヶ月家賃・食費・交通費・医療保険を含む
    航空券US$1,000〜1,700日本との往復1回分
    ビザUS$535F-1ビザ申請料US$185+SEVIS費US$350最新額は在日米国大使館の案内で確認を
    合計US$37,717〜57,345598〜909万円

    1年間留学するときに、とくに押さえておきたいポイントは次の4つです。

    1

    学生ビザ(F-1)が必要週18時間以上の授業を受ける場合は、ESTAではなく学生ビザ(F-1)が必要です。1年間フルタイムで通うなら、F-1の取得が前提になります。

    2

    為替で総額が大きく変わる1ドルが5円動くだけで、1年の総額は約19万〜29万円変わります。円安のときは、余裕をもった予算を組みましょう。

    3

    いちばん差が出るのは家賃生活費の多くは家賃です。都市や学校からの距離で大きく変わるので、都市別の家賃も確認してください。

    4

    長く申し込むほど週単価は下がる多くの語学学校は、申込期間が長いほど1週あたりの授業料が安くなります。1年分をまとめて申し込むと、短期で区切るより総額を抑えやすくなります。

    費用を少しでも抑えたい方は、アメリカ留学の費用を抑える6つの方法もご覧ください。

    アメリカ留学の費用の内訳

    総額のうち、授業料と生活費で全体の8割以上を占めます。費目ごとの相場と、金額が変わるポイントです。

    教室で授業を受ける学生たち

    授業料週US$209〜420

    F-1ビザで通えるフルタイムの一般英語コースの場合。長く申し込むほど週あたりが安くなります。ESTAで通える週18時間未満のコースは少し安めです。

    • 4週間約20〜27万円
    • 12週間約47〜80万円
    • 24週間約86〜160万円
    積み重ねた本と開いた教科書

    入学金・教材費US$200〜1,350

    入学金(申込金)はUS$150〜200ほど。F-1ビザの場合は入学許可書(I-20)の発行・郵送料がかかる学校もあります。教材費は期間に応じて払う学校が多いです。

    キッチンで一緒に料理をする若者

    生活費(医療保険込み)月US$2,100〜2,800

    • 家賃(シェアハウスの個室)US$950〜1,500
    • 食費(自炊中心)US$400〜550
    • 交通費US$60〜130
    • 携帯電話US$40〜60
    • 日用品・交際費US$200〜300
    • 医療保険US$220
    食卓を囲んで夕食をとる家族

    ホームステイの場合月US$1,800前後

    2食付きの住まいで、ロサンゼルスでは週US$455前後が目安です(別に手配料がかかります)。最初の1〜2ヶ月をホームステイにして、慣れてからシェアハウスに移る人が多いです。

    飛行機の窓から見える翼と空

    往復航空券US$1,000〜1,700

    直行便でロサンゼルスまで約10時間、ニューヨークまで約13時間。7〜8月と年末年始は高く、春や秋の出発は安くなりやすいです。西海岸は東海岸より安めです。

    聴診器を持つ医師

    医療保険月US$220前後

    アメリカの医療費は非常に高く、学校が保険加入を条件にしていることがほとんどです。学校指定の保険(週US$50前後)か、条件を満たす日本の留学保険に加入します。

    ノートパソコンでオンライン手続きをするイメージ

    ESTA・学生ビザUS$40〜535

    90日以内で週18時間未満の授業ならESTA(US$40)で渡航できます。それを超える場合は学生ビザ(F-1)が必要で、ビザ申請料US$185とSEVIS費US$350がかかります。面接は主に東京のアメリカ大使館か大阪の総領事館で受けます。

    カフェのテーブルに置かれたスマートフォン

    そのほか数万円〜

    外食には8〜10%前後の売上税と15〜20%のチップがかかります。パスポート取得、週末の旅行やアクティビティなど、最初の1ヶ月は物をそろえる出費も多めです。

    ※ 授業料はラララアメリカで扱う語学学校の特別価格(2026年)、生活費はアメリカの物価と生活費の試算(学校周辺の部屋の募集の中央値など)をもとにした目安です。

    ラララで人気の語学学校の授業料(ラララ特別価格・1週間あたり)

    F-1ビザで通えるフルタイムコースの授業料です。各校のページに載っている最新の料金を自動で表示しているので、キャンペーンで料金が変わるとここにも反映されます。

    ※ 金額の幅は申込期間による違いで、長く申し込むほど安くなります。各校ページの最新料金を自動で読み込んで表示しています。特別価格には期限があります。

    都市別の家賃|学校の近くの部屋はいくら?

    生活費の差を一番大きく生むのが家賃です。語学学校が多いエリアで募集されている個室(シェアハウス)の月額の中央値を比べました。

    ロサンゼルスのハリウッドサイン

    ロサンゼルス

    月US$1,500前後

    ウエストウッド周辺。日本人に人気No.1の都市

    サンフランシスコのゴールデンゲートブリッジ

    サンフランシスコ

    月US$1,400前後

    IT企業の街。家賃と物価は全米トップクラス

    ニューヨークのエンパイアステートビル

    ニューヨーク

    月US$1,350前後

    ミッドタウン周辺。郊外から通うと安くなる

    ボストンのチャールズ川と街並み

    ボストン

    月US$1,150前後

    大学の街。学生向けの部屋が多い

    サンディエゴのダウンタウン

    サンディエゴ

    月US$1,100前後

    温暖で治安がよく、西海岸では割安

    シアトルのスペースニードルと街並み

    シアトル

    月US$950前後

    大都市の中では家賃が手ごろ

    ロサンゼルス
    月US$1,500(約24万円)
    サンフランシスコ
    月US$1,400(約22万円)
    ニューヨーク
    月US$1,350(約21万円)
    ボストン
    月US$1,150(約18万円)
    サンディエゴ
    月US$1,100(約17万円)
    シアトル
    月US$950(約15万円)
    US$0US$600US$1,200US$1,800

    ※ 学校の近くで募集されている個室の月額の中央値(Craigslist、2026年10月)。ロサンゼルスはウエストウッド、ニューヨークはミッドタウン周辺です。詳しくはアメリカの物価と家賃相場・生活費で比べています。

    目的別のモデルプラン

    夏休み・春休みに

    1ヶ月の短期語学留学

    74〜105万円4週間・ESTA

    大学の長期休みを使うプラン。ホームステイで生活しながら、英語の授業とアメリカの生活を体験できます。

    休職・休学して

    3ヶ月で英語の基礎を固める

    170〜250万円12週間

    ESTAで行く場合は週18時間未満のコースを選びます。しっかり授業を受けたい場合は学生ビザを取ります。

    しっかり伸ばす

    半年の語学留学

    321〜477万円24週間・F-1

    学生ビザ(F-1)で行く期間。TOEFLやIELTSの対策コースまで進む人も多いです。

    進学の準備に

    1年の語学留学

    598〜909万円48週間・F-1

    語学学校の学生ビザでは、学外でアルバイトはできません。生活費は日本から用意する前提で計画しましょう。

    費用を抑えて学位を

    コミュニティカレッジ留学

    学費 年US$9,000〜13,0002年制の公立カレッジ

    大学より学費が安く、2年後に4年制大学の3年次へ編入できます。コミュニティカレッジから大学編入

    大学に進む

    アメリカの大学

    学費+生活費州立・私立で大きく違う

    学費の目安と抑え方は別の記事で詳しく比べています。アメリカの大学の学費

    いつ、いくら払う?支払いのタイミング

    1. 出発6〜3ヶ月前学校の申し込み・授業料の支払い入学金・授業料・教材費を学校に支払います。学生ビザの場合は、学校から入学許可書(I-20)が届きます。
    2. 出発3〜2ヶ月前学生ビザの申請・航空券・保険SEVIS費(US$350)とビザ申請料(US$185)を払い、大使館・総領事館で面接を受けます。ESTAはオンラインで申請します(出発の72時間前までの申請が推奨されています)。
    3. 出発時最初の1〜2ヶ月分の生活費クレジットカードやデビットカード、海外送金サービスで用意します。アパートは入居時に保証金(家賃1ヶ月分ほど)がかかることが多いです。
    4. 現地で毎月の生活費家賃・食費・交通費などを月ごとに払います。学生ビザでは学外で働けないため、仕送りや貯金で計画します。
    学生ビザの残高証明:F-1ビザでは、授業料と1年分の生活費を払えることを示す残高証明が必要です。必要な金額は学校ごとにI-20の申請書類で指定されます(語学学校で年US$30,000〜45,000程度が多い)。

    アメリカ留学の費用を抑える6つの方法

    1
    特別価格・長期割引を使うラララ経由の特別価格に加え、12週・20週以上など長く申し込むほど週の授業料が下がります。
    2
    家賃の安い都市を選ぶシアトルやサンディエゴは、ロサンゼルス・サンフランシスコ・ニューヨークより家賃が月US$300〜500ほど安くなります。
    3
    12週以内ならESTAで短期ならビザ申請費用(US$535)と面接の手間がかかりません。ESTAで通えるのは週18時間未満の授業です。
    4
    ホームステイは最初だけ慣れてきたらシェアハウスに移り、自炊中心にすると食費を抑えられます。
    5
    航空券はオフシーズンに夏と年末年始を避けて早めに予約すると数万円変わります。
    6
    保険と為替を見直す条件を満たす日本の留学保険を使う、円高のタイミングで少しずつ両替・送金するなどで差が出ます。

    よくある質問

    Q. アメリカに1年留学するといくらかかりますか?

    A. 語学学校に1年(48週)通う場合、授業料・生活費(医療保険込み)・航空券・ビザを合わせて598〜909万円が目安です。授業料の手ごろな学校と家賃の安い都市を選ぶと下限に近づきます。

    Q. 半年の留学費用はいくらですか?

    A. 321〜477万円が目安です。半年の場合は学生ビザ(F-1)が必要で、ビザ申請料US$185とSEVIS費US$350がかかります。

    Q. 1ヶ月の短期留学ならいくらですか?

    A. 74〜105万円が目安です。期間が短いほど、往復の航空券の割合が大きくなります。

    Q. ビザなし(ESTA)で語学学校に通えますか?

    A. 90日以内で、週18時間未満の授業であればESTAで通えます。それを超える場合は学生ビザ(F-1)が必要です。

    Q. 留学中にアルバイトはできますか?

    A. 学生ビザ(F-1)では、原則として学外で働くことはできません。生活費は日本から用意する前提で計画しましょう。

    Q. カナダやオーストラリアと比べて高いですか?

    A. 授業料・家賃・医療費がいずれも高く、円安の影響もあるため、同じ期間ならアメリカのほうが高くなることが多いです。

    Q. いちばん費用を抑えられる方法は?

    A. 特別価格のある手ごろな学校を選び、家賃の安い都市(シアトル・サンディエゴなど)や郊外に住み、自炊中心で生活するのが効果的です。12週以内ならESTAでビザ費用も抑えられます。

    Q. 見積もりは無料ですか?

    A. はい。ラララアメリカのお見積もりとカウンセリングは無料です。費用の内訳はすべてお見せしますので、他社の見積もりとの比較のご相談も歓迎です。

    まとめ

    アメリカ留学の費用は、語学留学で1ヶ月74〜105万円、3ヶ月170〜250万円、半年321〜477万円、1年598〜909万円が目安です。費用の大半は授業料と生活費なので、学校・都市・住まいの選び方で総額は大きく変わります。12週以内ならESTAで、それより長い場合は学生ビザ(F-1)で渡航します。

    ラララアメリカでは、学校の特別価格と最新の為替を反映したお見積もりを無料でお出ししています。費用の内訳はすべて開示しますので、予算に合わせた学校・都市選びからお気軽にご相談ください。

    呑村紗也佳

    アメリカの語学学校・コミュニティカレッジを卒業。私にとって海外留学は、「それまで持っていた常識や当たり前を180度覆し、価値観がぐんと広がった」そんな経験でした。もともと留学や海外に興味はなかったですが、両親が留学を勧めてくれたのをきっかけにオーストラリア・カナダ・アメリカで計4年ほど海外生活を送りました。

    カウンセラーに質問

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